エアーチャージ&タンク再検査

TOPエアーチャージ&タンク再検査 > 容器再検査

エアーチャージ&タンク再検査

容器再検査

当社には大阪府に認可された容器再検査場があり、空気・酸素用の容器再検査をおこなうことができます。
スクーバダイビングや空気呼吸器用などの鋼製・アルミニウム合金製・一般複合容器の再検査ならお任せください。       

容器の刻印(一般複合容器の場合は胴部のラベル)を見ていただき前回の再検査から下記の期間で再検査を受けて下さい。       
一般継ぎ目なし容器
(鋼製容器)

1989年4月以降に製造された容器は5年毎
1989年3月以前に製造された容器は3年毎

アルミニウム合金製
スクーバ用容器

5年毎に再検査+
1年1ヶ月毎に内部目視検査

一般複合容器
3年毎に再検査
製造から15年で廃棄処分となります
また、容器が強い衝撃を受けてしまった場合(落としてしまったetc)も検査期間に関わらず、安全の為に再検査を受けてください。

料金表

容器の種類 値段 (税別)
一般継ぎ目なし容器
(鋼製容器)
 9L以下 \6,000
10L以上    \7,000

29.4Mpa(300kg/cm2)\7,000
アルミニウム合金製スクーバ容器

内部目視検査
\7,000

\4,000
一般複合容器
(FRP容器)
\10,000

29.4Mpa(300kg/cm2)\12,000
■下記検査工程の料金が含まれています。
■充填費用が別途必要です。
※外部や内部に傷・サビ・腐食がある場合は、サビ除去・塗装・補修などの費用が必要となります。
※業者価格などもございますので、お問合せください。

検査工程
※通常、預かりから10日程かかります。お急ぎの場合は、あらかじめご連絡ください。
※外観や内部にサビ・腐食がある場合、サビ・腐食を除去した後、耐圧検査をおこないます。
 サビ・腐食の状況によっては、受入れできない場合もあります。
※一般複合容器は、製造から15年で廃棄処分となりますので、期限が切れた容器は受入れできません。         
※一般複合容器は、容器に傷があると補修が必要になります。
 (検査料金には補修費用が含まれていません。別途必要になります。)
※検査の工程で、ステッカーやラベルを剥がすことがあります。ご了承ください。
※検査の結果次第では、不合格になり廃棄処分となることがございます。その場合、検査費用は返金できません。
その他分からないことがあれば、お問合せください。
このページのトップへ